
全力で挑む!
未来への挑戦!
『市政と県政の
確かな架け橋』
政策メッセージ
【人口減少・子育て・教育対策】
◆子どもの育ちを社会全体で支える環境整備、結婚、子育てしやすい行政支援の
整備・拡充及び雇用・労働環境の改善
◆児童・生徒の主権者教育の推進と学力向上、教育支援施策の拡充
【産業・経済対策】
◆広域連携の推進(北上川バレープロジェクト等)及び産学官連携の強化と
人材育成によるものづくり産業の振興、雇用の拡大、県内就職率の向上
◆県産農林水産物の高付加価値化の推進と
消費・販路拡大、新規就労者の確保・養成、広域観光・スポーツ施策の推進
【保健・医療・福祉対策】
◆医療人材の確保と養成、高齢者や障がい者が安心して暮らせる環境の
整備促進、在宅医療と介護連携の推進
◆健康寿命の延伸施策推進
ご挨拶

東日本大震災の2011年、『子どもたちと盛岡の未来のために』をモットーに掲げ、初当選以来、3期12年間にわたり盛岡市議会議員を務めさせて頂きました。
この間、議員活動はもとより、地域活動や公益的活動に携わったほか、被災地域でのボランティア活動にも取り組み、様々な立場の方々と出会い、切実な思いやご意見、ご要望を頂戴し、その声を市政に届け、カタチに変えるべく政策提言に努めてまいりました。
そして、直近2年間、盛岡市議会副議長として、国や県への働きかけ、盛岡広域8市町村議会議長会、岩手県市議会議長会に関わり、広域連携の重要性、各地の課題、共通課題を学び、その経験を通じて、盛岡市の課題の本質、岩手県の課題の本質が見えてまいりました。
そこで私は、これまでの経験と実績を生かし、広い視点に立ち、市民ファースト、県民ファーストを基本に、ふるさと盛岡・岩手の未来に向けて、新しい時代を創造していくために、その一翼を担いたいと決心するに至りました。
未来への責任世代として、使命感を胸に刻み、皆さまと共に全力で走り続ける覚悟です。











